2016/12/05

開眼供養

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昨日、四十九日の法要を、今日午前中にお仏壇の開眼供養を済ませ
やっと一段落ついたところに、東北の友より仏花が届きました。
ちょっと普通の仏壇ではないので、華やかなアレンジがピッタリです。
開眼供養は慶事ですし。

お位牌の色、着色ではなく、ピンクアイボリーという木材そのものの色なのですよ。
右側にあるのは手元供養用の骨壺なのですが
それもパープルハートという木材をくり抜いて作ったものです。
ご本尊さまを掛けてある飾り台も市販でありますが、2万弱もしまして....
でもコレは作れそうだ!ってなワケで、紫檀の端材(....とは言え結構なお値段)で作りました。

おりんは「チェリン」と言うネーミングなんです。
チェリーを象ったものだから....ダジャレ?(笑) りん棒は桜の木だそうです。

こんなの初めて見た~!とみなさまビックラ仰天しています。
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